Saidera Ai 新規事業部

Saidera Ai (サイデラ・エーアイ)新規事業部は、オノ セイゲンの現場経験、視点を中心に据えたクリエイティブ・チームです。
 
 
関連業務準備のためのスタッフを募集しています。 
 
業務委託スタッフ  2名     
週に4時間 x 2日程度(学生、大学院生可)

インターンシップ 2名
週に4時間 x 2〜5日(どなたでも可能)
 
オンライン業務委託スタッフ  (登録制)    
東京に居なくても、ダブルワークで自由な時間に。
例えば(音楽や録音の専門知識はなくても)Davinci Resolve得意!とか。
 
 
新規事業内容:
1. まだ、ほとんどの人が経験したことのないイマーシブ(3D音響空間)空間音響デザイン。3D空間のための作曲家チーム。音質にも拘った音楽制作。
2. AR/VRのためのライブ収録、PA、機材のアドバイス、現場での初期設定。
3. ふさわしい音や音楽の考察、必要な静寂、AR/VR、ノイズキャンセル、AACのストリーミングでも伝わりやすい音、音楽や環境の開発と提案。
4. イベント、店舗、レストラン&バー、公共空間などの音環境(防音=遮音/吸音、音響機材)のコンサルティング。
5. イベントや店舗のBGM。音源ライセンス。原盤、著作隣接権などのライセンスの提案。その他関連する業務。
6. B2Bの、どなたにでも分かりやすい解説、Q&A付き、イマーシブ(3D音響空間)空間のレクチャー。商品企画、マーケティングの方は必須です。 <<人気です>>
 
 
提出書類:
・履歴書(写真貼付けのこと)
・得意なスキルと経験に関する簡単なレポート
宛先:
info@saidera.co.jp

空間音響デザイン事例

 

Comme des Garçons 

 HOMME PLUS 
 
 
  

 

HOMME PLUS Spring/Summer 2021
 
テーマはMETAL OUTLAW。2020年7月28日、29年ぶりとなる東京でのコレクションは、オンライン限定で発表された。ブラジル出身の写真家、Alberto Bitarのコラージュ映像と共に、オノ セイゲンが音楽監督を務め、Seigen Ono + Toshi Tsuruoka(鶴岡利久=Saidera Ai新規事業部)のショーの為の未発表新曲もここでデビュー。
 

 
 
 

 

東京都現代美術館

Silence spins, 2012
 

 
現代美術館
 

Silence spins オノ セイゲン + 坂本龍一 + 高谷史郎
 
オノ、坂本、高谷のコラボレーションにより実現したこの茶室は、外側からのノイズと、内側での音の反響を最小限にまで抑える構造によって、 無意識的に空間を把握する感覚に働きかける 内側に使用されている特殊な吸音素材は、 自らの発する音に注意を向けさせると同時に高音の反射を遅らせるため、身体化した音と空間の関係性にずれをもたらす。(翌年のシャルージャに続く)
 
「人に限らず聴覚で捉える、ダイレクト音と反射音こそが3Dの空間を認識していることは明らかで、視覚は後追いでそれを確認しているにすぎない。視覚障害者でもエコーロケーションのように訓練することで、直接に脳の中の視覚野に情報が届けられる。実はこれは無意識のうちに誰もが日常生活で使用している感覚でもある。」オノ セイゲン
 
関連記事DLリンク(少しの間だけDLしてお読み頂けます):
 
「アートと音楽 ー 新たなる共感覚をもとめて」


 

COMME des GARÇONS

2019.12 青山店 
2019.05 青山店 / チェルシー店 
 


COMME des GARÇONS
 

12月のテーマは「ODOUR HOLIDAY」。香りと白がテーマ。

 
店内の天井には6基の 『JBL Control 45C/T』スピーカー、アンプには 『CROWN CT8150』が、そしてプロセッサーとして 『DBX DRIVERACK VENU360』が、新たに店舗に設置され、プレーヤーとしてDENONのSACDプレーヤー 『DCD2500NE』とネットワークプレーヤー 『DNP800NE』が用意されました。
 
↓システム紹介のインタビュー記事が出ました。
http://www.ikebe-digital.com/?p=11154
 
   

 

外部記事リンク

 
DENON DNP-800NE


2019.12 青山店 

2019.05 青山店 / チェルシー店 


 

SHIZUKA SDM
 


製品ページへ
 

SHIZUKA SDMは、

 
SHIZUKA SDMは、 SHIZUKA Stillness Panelと同等の吸音性能ながら重量は軽く(価格も軽く)自立できる仕様で様々な現場で使用できます。プライベートスタジオ、ステージ、ライブレコーディング現場、ロケ現場で仮設アナウスブースやパーテーションなどが容易に組めます。現場で不要な反射音、響きを圧倒的に少なくします。

特徴・性能
・SHIZUKA Stillness Panelと同じ吸音効果の高い発泡樹脂を採用
・特許構造・ハニカム構造体による高い強度を実現、自立できる仕様が登場!
・アルミパネル、フロントパネルの簡略化により、簡単に持ち運べる軽さを実現
・アルミパネル、フロントパネルの簡略化により、みなさまの期待の価格を目指しました

 

SHIZUKA Stillness Panelの特徴は、

 
わずか33ミリの厚さでここまでの吸音・遮音性能の材料は、当社調べでは見つけていません。音の響きを的確にコントロールすることが求められる音楽スタジオ、オーディオルームは、正確なモニター環境を構築するために、吸音・反射・遮音をバランスよくコントロールする必要があります。SHIZUKA Stillness Panelは、現場の経験豊かなレコーディング/マスタリング・エンジニア、ミュージシャン等をアドバイザーに迎え、プロの音楽制作現場から生まれた、遮音/吸音特性を最大限に生かして開発された音響パネルです。吸音効果や遮音性を的確にコントロールすることで、音楽スタジオ、オーディオルーム、ライブ会場など現場で求められる静寂と理想的な音響空間を作れます。 

 

SHIZUKA Stillness Panel、SHIZUKA SDMは、

 
どちらもサイデラ・マスタリングで体験できます。
メーカーはこちら
(株)静科
https://www.hitori-shizuka.jp
 
デモ用パネルを貸し出し希望の場合はこちらからご連絡ください。
https://www.hitori-shizuka.jp/contact-us
 

外部記事リンク

 
・InterBEE 2018 #2313「SHIZUKA」ブース「VRの音=イマーシブ・オーディオとは」

PARCO 大恐竜人間博

2015 PARCO MUSEUM Tokyo
 


 
PARCO ART
 


 

Sharjah

2013
 

 
 


 

 

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